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なつかしい試合:2002FIFA WC 韓国八百長

国際主審登録、プロフェッショナルレフェリー登録の最高峰審判であり、世界最高峰のゴミ審判”家本政明”がやらかしたこと・・・

横浜DF中沢佑二が大阪FWルーカスのひじ打ちを受け負傷し、主審の家本はそのファウルを見落としただけでなく、中沢が患部を押さえて倒れていたにもかかわらず、試合を続行。

中沢は右眼窩(がんか)底を骨折(全治2週間)。横浜Mの木村浩吉監督も「すごい音がした。すぐ止めるべき」と選手生命にも影響しかねない家本の対応に激怒した。家本主審の判定を問題視した横浜Mは試合後に意見書を提出。その際に「見えていなかった」との見解を示され、クラブ側はさらに不信感を募らせた。日本サッカー協会の犬飼基昭会長は、中沢佑二が骨折した件を踏まえ、家本ら審判に対して出場停止処分を科すことを検討したいと述べた。(ウィキペディアより)

見えてなかっただと?(#゚Д゚)凸ゴルァ!!

家本審判は結婚して妻の姓をもらって當麻審判とし、心機一転ゲームをコントロールしようとしたらしいけど・・・

なんもかわってねぇ(・∀・)

そんなこんなでいろいろみてたら2002 FIFA ワールドカップのことが書いてあったサイトがあった・・・

2002 FIFA ワールドカップでの韓国八百長はそーとーなつかしいですがYOUTUBEでサッカーの動画検索するといっぱいでてくるよね・・・

mal.jpg
 ↑マルディーニがイチョンスに頭蹴られたとこ↑

今更知ったけどこれ故意だったなんて・・・

2002年8月Yahoo! コリアより
イチョンス選手は12日に放送局でラジオに出演し、イタリアとの試合で 相手チームのマルディーニの頭を足で蹴った事に対して、 「チームが負けている状況であり、チームを逆転させるために行った」 と明らかにして多分に故意性があった事を示唆した。

  『私が心を整えてる間にボールが運ばれていった。センタリングしたボールが イタリアゴール前から転々としていた。マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、「これは天が下さった機会だ」と思い、私は思いっきり蹴った。 それがサッカーボールなのか(マルディーニの)頭なのか 区別することのできる理性的な判断はその瞬間だけはなかった。そして叫んだ。「うちの選手達に触れるなイタリア人!」

もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した。 マルディーニはぼーっとしていた。 確かに私は足元でマルディーニの頭を蹴った。しかしそれは選手生命に差し支えない、 ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった。』

引用元→知らされなかった韓国サッカーの“裏側”

         ↓動画はこれ↓


なんもいえねぇ・・・

審判金もらってるって言うか妻子を人質にされてたんじゃねぇの?ってかんじ(-ω-; ムム…

欧州から嫌われてるのも誰もが納得できる内容・・・・

韓国と中国はe-sportでもなんかしらやらかしそうだな。。。

それにしてもピルロもかわいそうだよなウッ(; ̄д ̄A …

ヴィエリ殴ってもよかったんだぞ・・・

とりあえず今後もきっと基本八百長だからあきらめるしかないな.:゚+(ΦωΦ) ニヤニャン…。

南アフリカでなにをやらかしてくれるかが楽しみ(*´Д`*)

またね^^

テーマ : サッカー - ジャンル : スポーツ

2009/08/26 17:18 | *スポーツ関連*ヽ( ・∀・)ノ┌┛((○COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP



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